沖縄に整体スクールは多いですが2種類しかありません。
整体塾か、整体塾以外か。
※『ほぐし処 ふさしげ君』に関してはこちらをご覧ください。
南の島の整体塾は、ほぐし処ふさしげ君が主催する全24回のセミナーとして開催します。
マンツーマンによる手取り足取りの講義です。
あなたも心技共に最高レベルのセラピストになりませんか?
★つぼ押しと筋膜はがしにエネルギーを加えた莊野式琉球整体法を伝授!
★治療と慰安(リラクゼーション)の融合
★東京で指名トップ(2003年から2013年までの約10年間、計4店舗)の実績!
★予防セラピーとして確立された整体法は日本を救う最高最後の救世主!
・セラピスト(整体師、リラクゼーションセラピスト)になりたい方
・スキルアップを目指しているセラピストの方
・自分の身体は自分で治したい方
・家族やパートナーに確かな施術をしてあげたい方
・経験の浅いセラピストの方
・リーズナブルに整体を学びたい方
…等に向けた講座となります。
未経験の方へ…
整体の「いろは」から指導するので安心して学べます。
現役セラピストの方へ…
あなたの今の手技と併用できて相乗効果も期待できる奇跡の手技を学びませんか?
全講座終了後にセラピスト認定審査(1時間/審査料4,000円)があり、合格すると認定証を授与し、『南の島の整体塾認定セラピスト』『莊野式琉球整体法錬士補』の資格が与えられるので名刺等にご自由にお使いください。
不合格の場合は、追加でセミナー(回数任意/1回1時間半/5,000円)を受講していただき再度認定審査を受けてください。
認定セラピストは即どこへ出しても恥ずかしくない心と技術を兼ね備えていなくてはいけません。
そのつもりで真剣に受講し、審査に臨んでいただきたいと思います。
整体錬士補の資格取得後も整体塾でさらに学びを深めたい方は、より多くの症状別対処法を習得できる『莊野式琉球整体法錬士』への昇格も可能です。
認定資格は、整体錬士補→整体錬士→整体教士→整体範士となります。
尚、整体の指導者になりたい場合は整体錬士の資格が必要です。
民間資格であっても整体などの治療業界は、受講料や認定料を合わせると数百万円という高額が一般的です。
破格の安価でプロの整体セラピストになれるのも「南の島の整体塾」の魅力の一つといえるでしょう。
また、整体錬士補以上の資格取得後の特典として、卒業後も講義の範囲内で分からないところがあれば、いつでも何回でも聞きに来てもらって結構です。
☆整体錬士補への道☆
【講座回数】
全24回(期限:2年間)
※ご自分の都合に合わせて参加できます。
(最短6ヶ月、最長2年で24回全課程終了)
全課程終了後、セラピスト認定審査までの期限は1ヶ月以内とします。
【講座時間】
1回1時間半(10時〜20時の間で応相談)
※全課程終了まで計36時間
【費用】
12万円(現金のみ)
1回5,000円
※お支払い方法は3パターン
A. 毎回の24回払い
全課程終了までの費用計120,000円+認定審査料4,000円=124,000円
B.4回分ずつの6回払い
全課程終了までの費用計120,000円+認定審査料免除=120,000円
C.一括払い
全課程終了までの費用計120,000円+認定審査料免除=120,000円
☆整体錬士への道☆(整体錬士補のみ受講)
【講座回数】
全12回(期限:1年間)
※ご自分の都合に合わせて参加できます。
(最短3ヶ月、最長1年で12回全課程終了)
全課程終了後、セラピスト認定審査までの期限は1ヶ月以内とします。
【講座時間】
1回1時間半(10時〜20時の間で応相談)
※全課程終了まで計18時間
【費用】
6万円(現金のみ)
1回5,000円
※お支払い方法は3パターン
A. 毎回の12回払い
全課程終了までの費用計60,000円+認定審査料4,000円=64,000円
B.4回分ずつの3回払い
全課程終了までの費用計60,000円+認定審査料免除=60,000円
C.一括払い
全課程終了までの費用計60,000円+認定審査料免除=60,000円
【場所】
ほぐし処 ふさしげ君(南の島の整体塾)
【講師】
そうの ふさしげ(業界歴 四半世紀)
【受講資格】
18歳以上
【持参するもの】
フェイスタオル(1枚)
筆記用具
ミネラルウォーター
【補習制度】
あり(任意)
※1回1時間半5,000円で承ります。
【注意事項】
・柔らかい素材の服装でお越しください。
・申し込み終了後に初回セミナーの希望日時をお知らせください。
・1週間に2回以上の受講は練習期間、学習期間が短くなるのでお奨めしません。
【規則5箇条】(重要)
・セミナーの録画、録音、写真撮影、及びセミナー内容をSNSやブログで紹介することは禁止です。
・前回の受講から3ヶ月以上空けた場合は、復習する時間も確保するため、再受講初回のみ別途1,000円の受講料が加算されます。
・原則として正当な理由なく6ヶ月間講座を休んだ場合、また何日間も連絡が取れなくなった場合は退学勧告いたします。
・整体錬士補受講は2年以内、整体錬士受講は1年以内に全課程終了できなかった場合は、その時点で終了→退学となります。
・規則に違反し退学処分となった場合や、自主退学する場合は、その時点で残りの費用を全額お支払いください。
それ以外は自由なので、馴れ合いにならないための最低限の規則といたします。
◎お申し込み、お問い合わせはこちらから
【紹介キャンペーン】
ただいま紹介入塾キャンペーン中です。
新規塾生を紹介してくださった方に1人紹介につき、5,000円の謝礼を3回目受講後にお支払いいたします。
「ほぐし処 ふさしげ君」で実際に活用している施術を指導いたします。
身体と心を緩め、天地一体の健康人になるための自然療法です。
以下、施術法についての説明です。
☆莊野式琉球整体法・・・
東京で指名トップの実績を積み上げてきた創始者の整体術が、沖縄でさらに進化(深化)して当時の技術よりも洗練されていることから命名しました。莊野式琉球整体法は日々変化しており、研究すればするほど奥の深さを知ります。無知の知です。
整体とは文字通り体を整えることです。人間の身体を有機的統合体と捉え、すなわち全身は一つという視点で施術をすれば心身の不調は根絶できます。もちろん完治を目指すなら日常のセルフケアや生活習慣の見直しは絶対です。健康への鍵は自分の手にあります。
莊野式琉球整体法は、つぼ押しと筋膜はがしにエネルギーを加えました。これによりシナジー(相乗効果)が生まれます。まずは筋膜リリースで痛みの原因に直接アプローチし全身のコリをほぐし、身体に溜まった疲労物質を根こそぎ取り除きます。一口に筋膜リリースと言いましても流儀は多種多様であり、莊野式琉球整体法では杉本錬堂氏が創始した天城流湯治法を採用しました。
次に中国伝統医学のつぼ整体こと、推拿療法で気・血・水(体液)の循環をスムーズにし、免疫力など人間が生まれながらに持っている機能を高めていきます。推拿は上海中医薬大学付属病院で実際に行われている手技療法で、多彩な技術が盛り込まれています。
業界では、リラクゼーション(慰安)と治療は本来別々に捉えるのが常識とされてきました。しかし常識は刷り込まれたもので「真実は真逆」だと考えるのが莊野式琉球整体法です。「リラクゼーションと治療の融合」に取り掛かり成功した施術法といえます。
また同時に、クライアントの不調をセラピストも一緒に乗り越えるべく、寄り添う心によって「セラピストとクライアントの調和」も可能となり、施術の効果が倍増します。目には見えませんが、この心が大きな役割を担っています。
莊野式琉球整体法では、痛む箇所(主訴)と痛みの原因となっている箇所は全く異なると考えます。そして不思議なことに、その原因となっている筋膜をほぐすと全身の各パーツの脂肪が取れ、小顔づくりや美容の成果も見られます。疼痛と脂肪が同時に取れる一石二鳥の秘技も特徴の一つです。
痛む箇所に直接触れる手技があまり多くないことに加え、セルフケアのやり方を教えている側面があるため医療行為には当たらないことも強みです。
莊野式琉球整体法は関節をバキバキ鳴らす骨格矯正ではありません。骨から筋肉と腱を引き離し柔らかくして、結果的に骨格をも本来あるべき位置に戻す安心且つ安全な施術です。これがソフト整体と呼ばれる所以です。
力を使わない、その多彩な手技は「イタ気持ちいい」との評価を得ています。莊野式琉球整体法には、身体に触れるソフト整体と触れずに流す方法もありますが、どちらもエネルギー療法です。「ほぐし処
ふさしげ君」では前者を選択しました。
筋膜にアプローチする施術法を取り入れている整体院やスクールはどこも高額です。何故か。それが相場だからです。値上げラッシュが続く社会情勢で、整体塾、ふさしげ君は当面値上げしないことを決定し低価格でご奉仕します。
◎健康に関して人間は以下の4種類に分けることができます。
・絶好調及び時々不調も出るが特に気にならない「健康人」
・腰や肩の痛みなどの不定愁訴を訴える「不健康人」
・生活習慣病など疾病予備軍として位置づけられる「半病人」
・治療や療養を必要とする「病人」
◎整体塾でできること
・「健康人」に対して、リラクゼーション、気づきなどを提供し、よりよい健康生活を支援する。
・「不健康人」の訴える問題症状を緩和することで「健康人」に近づける。
・「半病人」が本格的な病気にならないよう身体のバランスを整えて症状を軽減させる。
・「病人」が安心して治療を受けられるような病院の紹介、並行してできる施術を提供する。
◎健康を維持するための選択肢は2つあります。
1)定期的にほぐし処ふさしげ君で施術を受けて気血水を滞りなく循環させる。
2)南の島のセルフ整体塾に参加してセルフケアのスキルを身に付ける。